1.立体的に飛び出した花びらの作成
2.面のマーブル模様の作成
立体花びら:
1.花びらの花弁に使う細引きを作成
2.ベースになるトンボ玉を作成
3.水中花と同様に花びらを乗せて間に点を打つ
面のマーブル模様:
1.ベースになる有色のガラスを適量(通常の量より少なめ)使って玉を作る。
2.玉になったら三箇所程度、バターナイフでへこませる。
3.凸になった部分をピンセットで摘まみ壁になるように立ち上げる。
4.出来た凹の部分に透明なガラスを溶かして乗せていく。(大きく)
5.全体が均等になるように炙り、玉に成りだしたら廻す方向を決めて廻し、玉の中央が一方へ流れるようにしながら玉を作る。
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